肩こりの改善にはキーボードの打ち方改善が効果的です。鍵盤(キーボード)を大量に打つピアニストに学びましょう。記事はこちら。

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FiiOからUSB-DACにもBluetoothレシーバーにもなる”BTR5″ が発売 モバイルだけでなくRaspberry piのオーディオ環境にも使えそう

FiiOから発売されるBTR5は公式にはUSB-DAC搭載のBluetoothレシーバーという立ち位置で、スマホと一緒に持ち運んで使うことが想定されています。しかしながら、このスペックなどを見るとRaspberry piなどと一緒にオーデ...
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LDACとaptX HD対応で旭化成DAC使用なのに安いBluetoothレシーバー HiBy W3 が登場 独自のUATにも対応

Bluetoothで聴く音楽の音質が悪いというのは過去の話で今では音質の高いコーデックがいろいろ登場しています。しかしながら、イヤホンやレシーバーが対応していないとせっかくのコーデックも使われませんが、いいコーデックに対応しているイヤホン...
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Raspberry pi 4 はオーディオ用途には向いてない? USB3のノイズで音質に影響が

久々のメジャーアップデートとなったRaspberry pi 4は性能が向上しかなり用途が広がりました。しかしながら、Raspberry piの用途の1つであったオーディオではそれほど性能を必要としません。Raspberry pi 4はオー...
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2つのワイヤレスイヤホンで同時にBluetooth経由で音楽再生できる AirFly Duoが面白い

Bluetoothはワイヤレスでスマホなどとイヤホン/ヘッドホンをつないで音楽再生ができる便利なものです。しかしながら、一般には1つのスマホに対して1台のイヤホンやヘッドホンしか接続ができず、同時に複数人で聴くことができません。AirFl...
Sonos Amp

Sonos Ampの長所と弱点をレビュー

Sonos Ampを使い始めてから1か月ほど経ちました。全体的には気に入っていますが、具体的に気に入っているところ、いまいちだと思っているところをレビューしたいと思います。 Sonos Ampに関するその他の記事は以下のカテゴリ...
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aptXがSnapdragon 865から96kHz/24-bitのハイレゾ対応に

Bluetooth用の高音質コーデックの代表格といえばQualcommのaptXです。これまでは48kHz/24-bit対応が最高でしたが、Snapdragon 865から96kHz/24-bitに対応するそうです。これで多くのハイレゾ音...
Sonos Amp

Sonosからシステムアップデート 10.6がリリース

Sonosからシステムアップデート バージョン10.6がリリースされました。あわせてPC用Sonosコントローラやアプリもアップデートされています。 Sonos Ampに関するその他の記事は以下のカテゴリを参照ください ...
Sonos Amp

Sonos Ampのサブウーファー出力のノイズの問題が解決しないどころか悪化して交換へ…

Sonos Ampを使っていて唯一といっていい問題だったサブウーファー出力のノイズですが、その後サポートとやり取りをしても一向に解決せず、さらに症状が悪化して交換することになりました。早く帰ってこないかな。。。 Sonos Amp...
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